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最近、小さめのコロンとした花が好みのようです。
激寒のなか健気に首を伸ばし、冬の陽射しを浴びています。 楚々として愛おしく咲き始めました。 ![]() ![]() 一押しはピコティのダブル![]() ![]() 蕾もどんどん膨らんできています。 どんな花が咲くのか楽しみです。 ![]() ![]() ![]() その他にもいろいろ ![]() **お近くの方は是非お立ち寄りください。
昨日1月19日はMy還暦でして、お友達や娘からお祝いしていただき感激!!
この節目をなんとかクリアできたので、次の目標をたててへこたれないよう もうひと頑張りです。 真っ赤なバラは出産したとき主人からのプレゼント以来33年ぶり ![]() 免許証更新、年金手続き、書道展の作品も、なんだか節目は大忙し それなのに、懲りずに水彩画の講習まで応募して 三原色(赤、黄、青)のみで色をだし 金柑のスケッチ ![]() 色だしは難なくすぐに感で配合でき、隣の席の男性から黒色を作ってほしいと頼まれ・・・ ちょっと自己満足 ![]() 構図がいまいちかな? でも、とっても色遊びは楽しかったです。
金久さんの初売り(3日)に8号鉢に入った 河本バラ園のガブリエルを購入
今は枝だけで春になるのが待ち遠しい・・・・ しっかりした大苗で値段もしっかり **ガブリエルとは・・その名前は「神は我が力」を意味するヘブライ語から来ると言われ、神の左側に座することを許された唯一の存在です。天使の最高位である「熾天使(セラフィム)」のひとりであり、ミカエル、ラファエル、ウリエルらと併せて「四大天使」という呼ぶ場合もあります。 アンティークジュリアとビオラもミスターダンディという色の寄せ植えはアイアンのバスケットに ![]() ![]() もちろん、クリローも3鉢 ![]() ![]() ![]()
年末から園芸店、オークションなどでいくつかのクリスマスローズを手に入れても、
まだまだマニア(夫)は満足しないようです。 クリーム色のころっとした小振りで可愛い丸弁、 ![]() クリーム色のダブルも ![]() その他夏の管理が難しい原種のチベタヌスの苗も2点 どんどんエスカレートしていきます。 ![]() 文字を楽しむのブログよりsouu先生の甲骨文字をお手本にした年賀です↑ おけいこ中の変体仮名も ![]() 作年はあれもこれもの1年でしたが、今年はじっくり的を絞っていこうと思っています。 今年もよろしくお願いします。
2日前の書道教室の方から東大寺回廊で席上揮毫(せきじょうきごう・・・敷物の上で毛筆で文字や絵をかくこと。特に、知名人が頼まれて書をかくこと)のことお聞きしました。
金沢翔子さんに関して無知でしたのでホームページで初めてダウン症の書道家と知りました。 偶然の出会い(セレンディプティー)というのでしょうか・・・ なぜかしら惹きつけられるようにひとり東大寺へ 会場では書道の先生にお会いでき、すごく近くで見ることができました。 ![]() 華厳(仏になる修行を華にたとえ、その華で仏の位を飾る意》仏語。多くの修行・功徳(くどく)を積んで徳果が円満にそなわり、仏になること。) の2文字を力強く心をこめてゆっくり 大きな筆を運ぶ姿は生きる力が漲っていました。 ![]() 東大寺ミュージアムにも他の作品が展示されていました。 ![]() ![]() 好きな言葉・・・希望 ![]() ![]() ![]()
今シーズン最初に咲いたクリスマスローズは実生から育てたWスポット入りのホワイトでした。
![]() 土日は夫の園芸店巡りに同行し、まだ手に入れてない希少価値のあるクリスマスローズ探し、 そのついでに、大きくても軽量化したポットを3鉢と花苗も購入し早速↑のクリローを中心に寄せ植えにしてみました。 ![]() 夫のマニアックな花求めはどんどんエスカレートしていってます。
早起きして、三輪明神大三輪神社へ太極拳の奉納演舞をしてきました。
![]() 急に前日お誘いを受け数年ぶりの参加でしたが、 12年ほど続けていて今の状態があることに感謝し 特にお薬の狭井神社には格別な思いでお参りし 御神水もペットボトルに入れいただいてきました。 途中何度も辞めようと思いましたが、続けてきてよかった~ 帰りに森正でにゅうめんと柿の葉寿司 ![]() お庭のもみじが見ごろでポカポカ陽気の充実した一日でした。
今年もあと1ヶ月でクリスマス・・・・
春に我が家のクリスマスローズの生花をシリカゲルの中に入れて ドライフラワーしたのを使ってゴールドクレスト、木の実、酔芙蓉の実、などと組み合わせてみました。 ![]() とてもゴージャスで落ち着いた色合いです。 リボンもシックに ![]() いろんなクリローが ![]() ![]() 先日の春日野で出会った柿の木 落葉しグニャグニャ曲がった枝にだいだい色の大きな柿の実が陽射しを浴びて 堂々とした風格を感じました。
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